ごまあぶらのネタ礼讃

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ミュンヘンを見る
ストーリーにはツッコミ所多し。落合信彦とかフォーサイスとかウォルフガング・ロッツとかに監修してもらえ。
それよりも主役のエリック・バナ。への字口の困り顔がチャームポイントの29歳 シェフチェンコさんに見えてしょーがありませんでした。そして主人公は料理上手という設定になっていましたが、シェバさんはだめそうですね。ちょっと妄想してみても、料理上手なフットボーラーはあまり頭に浮かびませんが、なんとなくできそうな気がするのがユベのカンちゃん。「シェフのこだわり料理」ではなく、奥さんがお寝坊のときに有り合わせの材料をオリーブオイルでじゃかじゃか炒めてそうな方です。なんかミュンヘンからどんどんズレてしまいました・・・
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言霊・リーチ・そしてブーちゃん


「言霊というのがあるのだから、うかつに何でもくっちゃべるんじゃありません」という教えは正しいらしい。マグカップがどーのこーのと調子に乗ってるうちに初顔合わせのガナさんにさっくりとしかもホームでやられ、もはやリーチか逆王手。あとは白組の根拠なく暴発するギャンブルな破壊力を当てにするのみです。はー。

そしてゴシップかと思ってたら話が大きくなっているブーちゃん。
「イヤなら出てって結構」「献身的なとこが感じられん」「オマエのせいでラウールが・・・」「ここに来てから肥える一方やんけ」と想像以上にボロクソです。鶏と玉子状態ですが、「皆様の存在は励みでーす。頑張りますんで応援してくださーい。」とリップサービスのひとつもしておけば大分違ったと思うのです。本音が「でぶなのも動かないのも僕のスタイルでえーす。素人どもがつべこべヌカさないでくださーい。」だったとしても。
で、話は越境し、ミラノのクラブが熱烈歓迎とかなってますが、赤黒さん前線は必要十分に見えますし、皆スレンダーな体型です。この話はネタということで。
まー出るなら出るで仕方ないですが、今のままではファンに受け入れられずに放り出されたすきっ歯のでぶと形容されてしまいます。意地と面子の踏ん張りを期待します。
さよなら国王杯
結果を見れば負けということで、今頃は白無地のマグカップにせっせと絵付けの真っ最中。まあアーセナルの皆様の善意のご協力があればそれはそれですが、たとえ生き延びたとしても次はどうなる。「善意の協力もヘチマもあるかっ、このボケっ」てなメンツしか勝ち上がってこないでしょうしねえ。ここは大人しく3個目の・・・・・・・・・・くそ。

さて時は過ぎシーズン後。
同じ柄の白いマグを3個持ってるラウさん、プチプチで梱包して手荷物かばんへ。行き先はもちろん英国地方都市。
ラウ「ウチに同じのが3個あるからあげる。」
モロ「ありがとう、モーニングティー用にする。」
王子(もらうのかよ、その縁起悪さの権化みたいなカップをよ!!秒速でもらう奴ももらう奴だけど、こーいうモンを平気で人にあげる奴もあげる奴だよな・・・・・・)
ラウ「こっちはアロンソの分ね。」
王子「あ、ありがとうございます。大事に使います。(←棒読み)」(勘弁してくれよ~、わざわざ海越えてまで運んでくんなよキャプテンさんよ~。頭ん中もリハビリしてくんねーかな。大体アンタんとこチビが何匹もいるんだし、そいつらにあげればいいじゃんよ~以下略)

その後。
ルイガル「もらってないよ~、何でオレだけ抜かされてるんだよ~、クラシコ気分でイケズすんなよ~。」
王子(イケズとかそーいう問題じゃねーだろが・・・・あんなモン欲しい奴がまだおったんか・・・・・大丈夫か、こいつら

黒アロンソさんのため息は深い。

トリノ開幕式雑感
1.こういう時の「イタリア女優代表」はカーラ・ブルーニになるのか。モニカ・ベルッチではやはり濃厚すぎてスポーツ向きではない、と。
2.鳩を形作る所にて:ああいう動きなのか、はたまたチームワークがうまくいってなかったのかわからずじまいだった。
3.ごっつけばいオバチャンだな、さすがイタリアマダム、と思ったらソフィアローレンだった。ごめん。
4.とってつけたような「トゥーランドット」
5.トリノとくれば「跳ね馬ショウ」どうせなら5台出して一斉にくるくる回ってくれれば面白かったのに。面子は歴代イタリア人跳馬ドライバーに片っ端から電話すれば5人くらいあっという間であろう。
6.岡崎朋美さんはキレイでかわいかった。
真偽はいかに?
ronaldo01.jpg

とある有名ネタサイトにて。
サラゴサで大敗したことで「やる気のない奴はいらね」と内戦勃発 てな内容の一文有り。

誰による告発かは不明だし、そもそもこの話がどこまで本当なのやら。どうせ「少しはやる気見せんかい」「やる気さえ出しゃいいってもんでもないだろが」「だからオマエのそーいう態度がだな・・・」的なもんだとは思うが。
ブーちゃんも少しはクラブ内外に愛想ふりまいときゃいいのに。有事の際の保険として。
そういや非西語圏むけ「レアルマドリーファンクラブ」のキャンペーンボーイは地蔵とブーでやってたはずだが、最近では地蔵のソロ活動。ブーちゃんいよいよケツに火がついたか?本日は特にオチもなく終わります。
妄想ビジネスモデル


NumberWEBのコラムにて、イブラヒモビッチとジェラードがマドリーに、というネタがスペインマスコミ間で賑わっている、という文を読む。豪快なガセにうけつつも、このメンツは見てみたい、と考える。

で、妄想というモノはこーいう時のためにある。

クラブチームでも代表でもかすらない、あの選手とちょっとだけ組んでみたいなあ、というフットボーラーの淡い想いを叶える企画。その名も「1日メレンゲ」。1日だけ白チームの一員となり、あのヒトやこのヒトと絡んでいただきます、どーでしょー。
ということで初開催には噂のイブラ様とジェラード様をご招待。イブラ様とカッサーニョ(←お約束)で2トップ。地蔵左、ベツカム右、ジェラード様中央でプラチナの中盤。
んが。
ズラ「ちゃんと受けやすいように出せや、そこの角刈り!
ジェ「テメェこそちゃんと周り見ろ、そこの付け鼻!
カサ「まあまあ、ここはひとつ穏便に」(←ホスト側は低姿勢で、と厳命されている)
ズラ・ジェ「ぶつぶつの夏ミカンは引っ込んでろ!」
地蔵「まあまあ、ここはひとつ穏便に」(←ホスト側は低姿勢で、と厳命されている)
ズラ・ジェ「年寄りはウチ帰って神のお告げでも聞いてろ!」
ごつっ。ぐしっ。
前者は地蔵ご自慢の頭突き、後者はズラの黄金のエルボー。メレンゲどころかトマトソース状態でお開きとなる始末。

血の惨劇と化した「1日メレンゲ」だが、海千山千のツワモノたちにはなかなか好評と見え、類似企画が続出。「1日ディアボロ」「1日貴婦人」「1日赤い悪魔」などなど。
中でも「1日赤い悪魔」は際立って内容充実。加害課外コースとして「みんなで体力づくり【実践編】講師:ルーニー先生・スミス先生・ニステル先生」。その後は栗先生主宰のオトナの親睦会。さらに景品としてマグカップ(非売品)。景品の経緯についてはこちらにて。



ペレス君に企画書でも出してみるか・・・
「お目当ての選手を目の前でチェックできる上に見物料も取れる。さらに移籍コネクション強化。」とかコナかければ案外いけるかもしれません。
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