ごまあぶらのネタ礼讃

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残念!
A:リバプール、ポルト、マルセイユ、ベジクタシュ
B:チェルシー、バレンシア、シャルケ04、ローゼンボリ
C:レアル・マドリー、ブレーメン、ラツィオ、オリンピアコス
D:ミラン、ベンフィカ、セルティック、シャフタール・ドネツク
E:バルセロナ、リヨン、シュツットガルト、レンジャーズ
F:マンチェスター・ユナイテッド、ローマ、スポルティング・リスボン、ディナモ・キエフ
G:インテル、PSV、CSKAモスクワ、フェネルバフチェ
H:アーセナル、セビージャ/AEKアテネ、ステアウア・ブカレスト、スラビア・プラハ

フェネルバフチェ来ないかな~と思ってたのだが・・・
そのかわりにラウルブラボか、レギュラーとして登場しろよな。
そしてリバウドはもう移籍してるんでしたね、これまた残念。
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22歳・・・
プエルタさんのご冥福と残されたご家族のこれからの幸せを。
GKは見た。DFたちの死亡遊戯。
jumpinさんちの三十路の子供から「口調バトン」がまわってきました。
なのでマドリ随一の若年寄が受けて立つそうです。



カシージャスでーす。
神がかってる事では東の川口、西のカシージャスで双璧と言われてる。
「サン・イケル」なんてこそばゆいあだ名を頂戴してるんだけど、
時々「悲惨・イケル」って聞こえるのは気のせいかな。

で、僕にお呼びがかかるってことはテーマはひとつだよね。
ずばり「マドリーの誇るわやくちゃ華麗なるDF陣」。
確かに沢山のディフェンダーを見てきたほうだと思う。
爺さんになった時、孫に話すネタには事欠かないね。
ウッディにガツーンと決められた時は恥ずかしながら呆けてしまった。
ルベンのミラクルにもたまげたけど、泣かれた時はどうしようかと思ったよ。
パコ(パボン)が出てくる時は90分がっちりしのぎまショー。
試合終了後には華奢な背中に飛び蹴りくらわしたのも今は昔。
GKにだって足技の一つや二つはあるんだよ。

ここ1~2年はまた面子が変わって、でも芸風はがっちり死守。
イヴァンの首がスイングしだすと僕的には危機感MAX。
でも今年からは別の目安を考えないと。
とりあえずファビオの背中から瘴気が立ちのぼってきたら用心しとこう。
セルヒオの暴走?あれは彼の持ち味だから、ははは。
まあ、奴の髪ゴムむしり取ってついでに首絞めてやろうか、って思わない事もない。
でも肘で撃沈される自分がリアルに想像できるんで、あえて行動には移してないなあ。

DF陣へ一言?
オウンゴールは各自1シーズン1回まで。
2回目以降はロッカールームでゲソパン3発。
繰り返すけど、GKにだって足技の一つや二つはあるんだよ。


僕としたことがずいぶんしゃべったな。
ロベルトが憑依してる?? 声はカン高くなってないはずだけど。

さて、この苦行を分ちあってもらおう。
yumiさん(主将かアロンソ姐さんで)
びあんかさん(もちろん34歳児で)
ルロ太さん(無論ラウさんで)
stonkovicさん(禁じ手アドリアーノでどうだ)
スルーも可、キャラも僕の希望は丸無視してもOK。
暑くて眠れん夜にでもどーぞ。以下鉄の掟。
[口調バトンのルール]
・絶対掟は守る事
・回された人は回してくれたキャラ口調で日記を書くこと
・日記の内容は普段書くものと同じで構わない
・回されたら何度でもやる
・アンカーを突っ走る事は禁止されている
・口調が分からなくてもイメージ。一人称もそのキャラのものにする事
・これ以外のバトンを貰ったら、その回してくれた人の名前もキャラなりの呼び方にする
・最後に回す人を絶対4人指定すること
暴走特急参上
ドレンテ君、パトカーに突っ込むが無事、だそうで。

突 っ 込 む な よ ・ ・ ・
よいお話
【頑張れ元同僚】
ラモス、バチスタ、ウサギが元同僚プエルタさんを心配しているそうで。
マドリー内にセビージャ関連がこんなにいたのだな。
ラモスくん、お隣のレジェスくんにも一声かけてやってくれんか。
しっかしお見舞いなぞ行こうもんなら、唯一の常識人と思われるウサギが気疲れで過呼吸になりそな面子である。

【リスペクト】
ウサギいわく
「僕たちは皆ラウルから学ばなければならない!」
皆さん聞こえましたか~??
すっかりラウさんをボスと認めて懐いているウサギ。
合宿中にどんなピロートークをかまされたのやら??
なかなかやり手だな、主将。

【華より団子】
ゴールシーンにもれなくついてくるべきお茶請け。
それがムサ団子。
若い子が増えた新マドリー、団子の無邪気指数が上がったようです。
むさ苦しさも三割増しのようですが、いくらでも好きなだけおやんなさい!
20070827122112.jpg

20070827122127.jpg
開幕はしたものの
レアルマドリーvsアトレティコマドリー戦
のっけからデルビーをもってくる、という粋なはからいも通じず。
レジェス君祭りを期待しておったんだがな。
で、結果だけを文字で知る。
動画をさがすとか手はあるんでしょうが、めんどくさがりのあきらめ早しです。

ひとつ訊きたい。
クンクンゴール開始1分ってどゆこと?
誰が最初からネタ全開でゆけと?
ま、気苦労の見本市ラウさんがチーム内開幕第一号を決めたからいいか。

以下別枠。
プエルタさん大丈夫でしょうか・・・
メヒア君開幕弾おめでとーう。
勢力分布図大変動
畳み掛けるように「ロッベンきたよん」「シシーニョ出たよん」と。
そういやシシーニョ君のヨメ、
「転職すんなら単身赴任してよね、アタシは引っ越す気ないわよ」
と吼えていたそうですが、ローマまで引っ張っていけそうですか??
そこらへんが少々心配。

ええとオランダ人は・・・
おんまさん、ドレンテスナイデルロッベン

アルヘンは・・・
ガゴ、イグアイン、ウサギエインセ

ブラジルは・・・
ロビーニョ、マルセロ、だけ? ペペはポルトガル扱い?

ついでに国産品は・・・
ラウル、グティ、カシージャス、ラモス、サルガド、ミゲトー、ソル他

今年がスペインブラジルout オランダin というのはよくわかった。
さて来年はどうなることやら。
ええ、これ以上なにも言うつもりはございませんとも。
武闘派歓迎
エインセさんいらっしゃいまし。
フロント「マンUブランド」にも味をしめてるみたいです。

エインセさんを知ったのは「モストボイに似てる」と思ったのがきっかけだ。
しかしながら今見ると、そもそも顔の輪郭からして全然違うわな。
ボサ髪で目つきが悪いのが一緒なだけだったか。

で右担当のラモスともよく打ち合わせしといてね。
エ「あたしは基本水平式です」
ラ「あたしは上背あるんで垂直式です」
左右にエルボー使いが揃いました。対戦チームの方々お気をつけて。
ミリート漫談リターンズ
得点力不足で急遽ディエゴ・ミリートに白羽の矢、だと。

マドリーったらやるなあ。
ドあつかましいったらありゃしない。
ミリート家には「八代先までマドリーとは関わるべからず」
てな家訓が設定されてると思いますけどねえ。

で、私がガブ・ミリートだったらこう出るね。
もちろん確信犯的にマスコミ経由で。
「兄ちゃーん、ヒザの調子どーお??」
Aim high! 目標は高く?


えーラモス負傷のニュースですでに「・・・・・」になっている時、最も見てはならぬ風景が。
恰幅の良いおやじの尻はどーでもいいのですよ。
カシージャス君ダウン!?
どうしてくれよう。
現在21日、開幕は25日・・・26だっけか。
いきなりダンシングヒーロー出動????

いよいよ豪腕お笑い街道を全力疾走か?
夢のインテル超え狙いか?
ああマドリー、君の行く道は果てしなく遠い・・・よ、多分。

原稿書きは効率的に
スーペルコパ、野球のようなスコアで打ち負けたらしく。
ま、厄払いということで。
これで禊は完了、すっきりとシーズン本番へ・・・うーんと。

巷では「守備大崩壊」とか書かれてますが、なんか違和感です。
そもそもマドリーの守備なんざ1年に400日崩壊してたり決壊してたりするもんであって、ごくまれにビシーっと決まった時にこそ「奇跡の守備陣」とか言ってくれりゃあいいんです。
「郵便ポストは赤い」とか「政治家は腐っとる」みたいにわかりきったこといちいち書くな、とぼやいてみる今日この頃。
生ハムなのか、この場合
グティ(狐)と書いてふと思う。

私は霊感マイナス300位で、霊がとなりにいても鳥肌ひとつたたないであろう愚鈍な輩ですが、寝ている時に自分の布団の上を大名行列が通っていったという経験を持つ友人はこういいました。

「お稲荷さんって、お願いごとはかなりの確率できいてくれるけど、その分の見返りも激しく要求されるんだよね。」
つまりハイリスクハイリターンなのでお気楽にあてにしてはいけないのだと。

まんまグティじゃん!
キラーなパスをさくっとキメてくれたその足で華麗に退場をかましたりするグティ。
やはり君はおきつねさま、しかも白狐だったのか。
シュスターはん、このムラッ気のある狐さんを上手く使って下さいよ~。

で、南蛮の地に油揚げってあるのかな?西洋の狐さんは何を食っているのだ?
筋金入りの箱入りです


もの凄い瞳の色に驚いた。
オリーブ色の肌に黒髪、眉毛も真っ黒なのに目だけガラス玉?

基本的に「気恥ずかしくなるような美男」はあまりお見受けしないリーガ。
今は亡きトーレス君(バンビ)、ビジャ(小熊)、グティ(狐)、ホアキン(狸)、ラモス(馬)・・・・どっちを向いても動物ランドです。
「かっわいい」はあれど、「かっこいい~」「・・・・・」(←言葉がでない感じ)に大いに欠けるリーガにおいて、隠し球のシャム猫がこんなところに。
これならカサノバイタリアンにも引けを取らないかもしれませんえ。

あ、でも門外不出の家猫でしたっけか。
下手に外に出すと大変なことになるんでしたな、残念。
そろそろ開幕ですが
ここんとこ夏カゼでして、頭が全く稼動せず、という状態でした。
人様の記事ににコメントはできる、いただいたコメントに返事はできる。
つまりできあがったものに乗っかることはできるが新規作成はできない。
新規つってもあたくしなんざニュースサイトの記事にスットコなオチをつけるだけですがそれでもできない。作るのと応用とでは全く別ものなのだと改めて実感したお盆週間でありました。

で、エメさんが「こんな落ち着かん町は嫌や」と泣きを入れているらしく。
もうそんなに嫌ならすんなり出してあげてほしい。
(でもカンちゃんはもすこし残留してね、と小さな声で)
そしてカッサーノは強制送還帰国ですね。
彼に関してはマドリにもいくばくかの問題はあったと思うので、
新天地で頑張ってもらいたいな、とささやかに念じてます。
小僧にラブソングを?
オランダ人のドレンテ君とやらを獲得。
この子といいロッベンといい、2匹目のどじょうがちらついてやしませんかー。
そもそも1匹目は馬ですし。
左サイド、ふーん。(じゃあエインセさんはないな・・・)
ロベカルの後継者、へえ。(ってマルセロの立場は??)

若返りを図るのは結構ですが、育成には定評どころか赤信号がスパークしてますよねえ。うまく使えなくて結局放り出してよそんちで見事に熟成して赤っ恥、とかにならないように腰に力いれて踏ん張って下さいよ。

ウーピー・ゴールドバーグが頭に浮かぶ私は変?
頑張ってね
移籍と言っても1面で大騒ぎしてもらえるものもあれば、獲得放出リストで知るだけのもあります。

ミニャンブレス君、2部のHERCULESというとこになったそうで。
一瞬「平山がいたとこ?」と思ってしまったよ。
在籍中もさほど(というよりほとんど)露出はなかったけれど、今後は皆無と言ってもよいかと。
これでパボン、メヒア、ラウルブラボ、ミニャンブレスと(あとポルティも)「カンテラ受難の時代」にもろにぶちあたった子たちは一通り落ち着いたということで。買い戻しOPがついてるメヒアだけは捲土重来の可能性がまだあり、私は懲りずに期待しています。

特定のクラブを追って蓄積が増えるのは楽しいことですが、その分「・・・・・」なことももれなくついてくるものなのですねぇ。

映画だけどフットボール
先日「帰郷 Volver」を見た。
ペネロペ・クルスの肝っ玉かあちゃんぶりが見事。
そしておよそペネロペのDNAの感じられぬ10代の娘。
これが実に子供時代のロナウジーニョを想わせる、正面から見た魚顔。
口元がいささかアレなとこまでそっくりだ。
伯母の家に遊びに行ったペネロペ母子。
「伯母さまにご挨拶をして。でも笑っちゃダメよ!」
ペネロペ母、きっついのう・・・・・

そして亭主は失業したっちゅうに、ビールのみのみTV観戦。
ペネロペ妻に詰問されるも
亭「とりあえず今この時は試合見せてくれえ!」
ペ「もうケーブルは解約よ!貧乏家族らしく暮らすのよっ!」

ああスペイン全土で繰り広げられてるんだろな、
すかたん亭主とどんとこい母さんのフットボールバトル。

この部分は映画としてはどーでもいい場面です。
「ふーんこんな話なんだぁ」とはゆめ思わぬように。
譲れない一線
ライブドアスポーツにこんな見出し。

ロナウドも太鼓判「パト?今すぐACミランでプレイ出来るレベル」

ロナウドも太鼓腹と読み、さらには
なのかよ、ミランには他にも関取いるんかい!」と突っ込んでしまった私ですが、
謝りませんよ。断じて謝りませんとも。
こんな夢を見てしまった
欧州式の中庭のある口の字型ではなく、カマボコ板のような日本式集合住宅。
銃声がするのでベランダに出ると、ホアキンがライフルを乱射している。
驚愕している野次馬たちに
「しょうがないじゃん、向こうから撃ってきたんだから!」
と撃つ手は止めずに流暢な日本語で抗弁するホアキン。

なんでホアキン?「向こう」ってなに?

とりあえず落ち着けホアキン。
そして大丈夫なのかワタシ・・・
あひるはわかっちゃいない
ミラノ到着のパト:「厳しいだろうが、ロナウドが助けてくれる」

プチあひるちゃんへ。
「それはない。あてにはするな、絶対に。」
以上、極東のおばちゃんより心からの忠告でした。
マドリー@モスレム
以前このブログでも兎と鰻の皮算用で「馬・兎・鰻の3U」と書きました。
(その時はおよそありえんことにアンリが来るという噂がたっていた)
そして今、「馬・兎・の3U」の現実度指数が高くなってきたようです。
いよいよ品川食肉市場状態ですが、豚がいません。
(豚1号はイタリアへ輸出。豚2号は現在買い手募集中。)
豚を不浄なものとして毛嫌いするイスラム教。
スペインで名残があるのは南部アンダルシアあたりのはずですが、
首都どまんなかのマドリーも、着々とイスラム化進行中。

自分らで買い付けしといて毛嫌いってのも筋の通らん話ですがね
北国に散る


ロシア巡業はPSVに負けて終わったようです。
グラビアアイドルのよなポーズで呆けてるガゴくんですが、
何か致命的なことでもしでかしたのでしょうか??
同胞イグアイン君は天然で、先達サビオラはんは健気さでのしている昨今、
ガゴ君も攻めの姿勢で行かんとね。
マドリーでは恒常的に手薄なポジション「少女漫画路線」にしてみるか?
さらにはオトナの階段のぼって「BL路線」。詳細は第2カピタンに訊いて下さい。
今期はどうやら美形の補強はないらしいから安心ですよ。

噂になってるのが牛と薄らなんたらですから
夏の北国巡業
なんだかだで毎年一度はロシアに通っているようだが。
ホストのチームを潰す、という空気の読まなさぶりはともかく、
昨シーズンで身につけてしまった逆転癖を如何なく披露したようで。
今年も視聴者にも負担を強いるその芸風ですか・・・・
もちろん見ておりませんが、グティにまた神が降りてきたようで。
リーガ本番でも月イチくらいで降りてきて欲しいものです。

【おまけ】


サービス精神マイナス50くらいのラウさん。
およそ関心なさげに小脇にかかえるぬいぐるみ。
帰りのフライトで腰マクラにされてそのまま置き去りに3000点。
カタカナの落とし穴


なんてこたないトレーニング風景。
タイトルは「Schuster, atento」
英語でいうとこのアテンションでしょう多分。(←調べろよ)
つまり「シュスター注目」てなとこで。
だが私はばりばりの日本人。
アルファベットで書いてあってもカタカナに変換しますとも。
私の中では「シュスター、アテント」と表示されます。
外国語脳(脳内変換せずに原語でそのまま理解する)が欲しい、
と思うのは案外こういうしょーもない時だったりするものだ。

彼の地スペインでもアテントの名前で売ってるのかな?
見出し名人
最近Goal.comをよく見る。見出しが面白いから。
本日のワタシ的ツボ
「ミラン、パト捕獲作戦開始」
パト=あひるという説明がないとこもしびれる。
わかる人だけわかってね、ということか。
んが、私がどっかで読んだ記事ではアレシャンドレ君の「パト」は出身地からとった、となっていたけどなぁ・・・(ジュニーニョ・ペルナンブカーノ的なやつ)
調べてみるとパト・ブランコというとこの出身だそうで。
ブラジル国白あひる県・・・?。南アルプス市もびっくりだ。

そして今現在のトップ記事は「レアルマドリー惨敗」
直球じゃねえか!!もちっとオブラートに包んでくれい・・・
派手な芸風


元気にしてるかなとオフィシャルを訪問。
すると・・・
何してんですか、あんたは。
でもきれいなおネエちゃんとセットでよかったね。
子供さんとセットにされてる人もいたもんね。

それにしてもユニ色も強烈だし、イベントもどっ派手だし、
監督や選手の補強も豪快だし、トルコは怖いとこだね。

ロベさんの靴下、アディダスマークが間延びしてますがな・・・
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