ごまあぶらのネタ礼讃

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愛がないよ


このトリミングはあんまりじゃないかな、marcaさん。
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ズラたん故郷に帰る
電車の中。
ズラたんがスーザン・サランドン的年増美女をたぶらかし中。
百戦錬磨な美女、ズラたんを軽~く受け流す。
驚くべきはズラたんの出で立ち。
チェックのシャツ、あり得ぬことに襟元はリボン。
コスプレか? 罰ゲームか?
「そろそろスウェーデンに入るわよ」と美女。

年増好き、スウェーデン、と一応基本はおさえている。
しかし何故ズラたん??
昨日ズラたんのネタ記事でも読んだかな??
愛情の芽生え・・・なのかな
レアル・マドリーvsベティス
本日は乙女結びとヘアバンドの2本だて。一体どうしたいんだラモス??
さて試合。
ラウさんPK。見慣れぬ眺めに大緊張。
おひさなバチスタは巨体に似合わぬ華麗技。
〆はロビーニョ、かと思ったら丸無視。
転び損かよーってな苦笑いで大写しになるヤツを見て私の中で化学反応がおこる。
「??? かわええぞ、ロビーニョ!!」
正直彼がマドリーへやってきたのはいつだったかよく覚えていない。
干されてても没問題。ミラン行きの噂には「行けば。」
それくらい関心がなかったというに・・・あと3試合くらい様子を見てみよう。

最後に。
棒立ちのグティがやたらにやたらに映されてたのはなぜかしら。
ベティスのクレームをあさっての方向を眺めてシカトの主将、マンガだ・・・
諸悪の根源「現地権利元」
「サルバドールの朝」を見た。
軍事政権やら政治犯やら、自分の生活とはおよそ縁のない重い世界。
のはずだったのだが。
冒頭から「メディアプロ プレゼンツ」の文字。

いきなり身近な現実やんけ・・・・(さっさと解決しろー!)
ベイビートーク


うちはママにもヒゲがある。
七五調の魔力
ホアキン:ゴールを挙げて、ごめんなさい
やはりgoal.comの見出しは好きだ。ここんちには常日頃から七五調でトークをかますスタッフがいるに違いない。それは日本人なら抗うことのできぬ魔のリズム。

美談のはずなのに、粗相をしてがっちり叱られるホアキンが頭に浮かんでくるのはなぜだろう。しかしホアキンは喜怒哀楽がはっきりしていて可愛い。ベティコの皆さんも移籍した位では見限れないのもうなづける。
ここから先は小声で。バレンシアファンの方、バカのたわごとだと思って聞き流してください。
ホアキン、マドリーに来てほしかったな~。
あのキャラ、わけのわからぬ重圧が山積のマドリーで生きていくにはうってつけなんだけどな~。
番外、メヒア君の真実
バジャドリーvsレアル・マドリー
ガゴ麻美は低体温なりにベンチを温める。
そしてラモスが馬の尻尾結び。やっとわかってくれたかラモス君!!
サルガドさんがやられているらしく、カシージャス思わず後頭部をはり倒す。
同じことがカンちゃんにもできるかな、と意地悪く聞いてみる。

前半おわり。
ハイライトはいつもならスルーするが、今回はなぜか不意打ちでメヒア君登場。
大学で情報処理を勉強してたと。
情報錯綜隠蔽がまかり通るマドリーでその知識を生かしてくれんかな。
そしてアナさん何気なく「モデルもしてたらしいですが」と。
学士様でモデルで馬主でフラメンコダンサーでサッカー選手、密度の濃い人生だ。

後半。
ラモスがいつもの頭になっている。どーいうことだラモス!!
途中割愛。
83分ウサギ投入、86分ウサギ決める。
「ったく、3分でできること、あんたら80分かけてなぜ出来ないかな」
ウサギ今日も鮮やかに黒い。

終了。引き分けで御の字。
だが決められなかったというだけでヘタレな顔を全国配信される。
主将とはつらいお仕事です・・・・

(上半分はレコバ、下半分はニステル化している)
仲良きことは美しき哉
エ「あり、お前も呼び出しくらったん?」
イ「そっす。ガゴっちに何か言いたいことないか、だって・・・」
エ「なんだそりゃ?」
イ「ここの管理人がjumpinちゃんちで盛大な墓穴を掘ったらしいんすよー。」
エ「管理人の掘った穴になんでオレらが落とされてるワケ?」
「とにかく見てから。」
すきま産業


天然のイグやん、スマイルの鬼エインセ、クレバーなウサギ。
売りがはっきりしているアルヘン達の中、どうも立ち位置が微妙なガゴちゃん。
ネタ指数が右肩上がりなマドリーで、いよいよ尻に火がついたか。

で、彼が選んだのはアイドル路線。それ、正しいよ。
長らくそのポジションは空き家です。
ラウル? あれはアイドルじゃなくて象徴、イコンなの。
グティ? あれはネタ要員でかつ要因だから。
ラモス? あれは脱いでなんぼのグラビア路線、ジャンルが違います。

というわけで今のところ目の上のコブはいません。
ガゴちゃんのover the rainbow、じっくり見せていただこうか。

北国に散るで同じこと言っとるわ、たいがいしつこいね私も。
お礼参り
フェネルバフチェがインテルを撃破。
ここでいろいろ渦巻いてまいりました。
グループリーグで同居することはかなわなかった。
だったら本戦で当たりましょ。
インテル1番フェネルは2番、PSVにはごめんなさい。
そしてマドリー念願の1位抜け。
後は抽選ボールを冷やすか温めるかしてもらおう。

今まで壁としてロベさんの前に立ち、ちびりそうな恐怖を味わった方は数知れず。
一方、味方という特権でそれをまぬがれてきたマドリーの面々。
「お前らも実戦で味わって見やがれ、けっけっけっ」
という彼らの呪詛が聞こえるような気がします。
「ソレ見たい!」と思う人は少なくないはずです。無論マドリファンも込みです。

グティに直撃して大乱闘になったりして・・・・それもまたよし。
またまた見出し名人
デコ「R・マドリーに恐れを抱くなら、リーガでプレーしない方がマシ」
なんかいい感じです。
「リーガでプレーする以上、マドリーを恐れてたら仕事にならない」
っていうよりも、説得力と有無を言わさぬ迫力があります。
実生活で「耳の穴かっぽじってよく聞けやぁ!」つーときは、
この話術を使おうではないの、と思った見出しでした。

まあこれはデコさんがタイトルつけやすいようなシャベリをしたのであろう、
と思われるが、こちらは見出しの勝利!

ストラカン監督「金がない!」
全てのごたくを削ぎ落とした気迫の一言。
頑張れっ、と思わずこぶしを握りしめる小市民でございます。
スーパースター!?


元気にしてるかな、とオフィシャルをのぞいてみる。
と。
100円ショップで売ってそうなサンダルばきでボール当番中・・・
古狸とはいえここでは新人さんですからね。

さて、フェネルのオフィシャルですがトルコ語英語の2段がまえです。
トルコ語ができない以上英語を読むしかありません。
いままで右から左に受け流してきた英語の授業が頭をよぎります。
「後悔先にたたず」これは残念ながら真理です。

さてロベさんもweb上では英語になっております。
イスタンブールが大好きだ、と熱弁し、
Turkish food and desserts are great! と続きます。
「イスタンブールのファンは最高だよ」とか言えばいいものを、
いきなり食い物と甘味にロックオン。相変わらずです。

そんなアホタリなロベさん、Fenerbahce superstar と書かれています。
これでは錦野です。ベタベタです。糸ひいてます。
フェネルオフィシャル、なかなかどうして良い仕事です。
Black Rabbit Show
kiwamiママより連休中の課題が出されました。覚えてろよ。



世の中には人の歯並び如きにケチつける小せぇ奴が多い。
そーいうとこに目ざとくくいついて、言うに事欠いてウサギかよ。
四半世紀生きてるマチュアな男を小動物呼ばわり。
泣けてくるね。目が充血してくるよ。
あ?「ウサギの目は赤いもんだよ」だと?
ちょっと相部屋したくらいで慣れ慣れしくすんなや。
水浴びでもして頭冷やしてもらうか、コンクリのビーサン持参で。
おっとここは内陸か。じゃあラコルーニャ遠征の時にでも。
リアソルは海のすぐそばだし、あの海は波も荒いし・・・・・

その上身長?
デブはともかくチビを一体どうしろと。
天下のミランラボでもそれは無理だろ。
両手を固定して引っ張る? それは拷問っつーんだよ。
何ならシルバとクンを紹介しとく。アイマール? あ、それはダメ・・・
大体「大男、総身に知恵がまわりかね」って言葉知らないのか?
ナニ、「小男は総身の知恵もたかが知れ」? や か ま し い わ 。
このおっさん調子こいてんじゃねえのか。
熊本にでも連行すんぞ。でも生で喰うには鮮度に難ありか。
それ以前に検疫にひっかかるな、全く使えねぇ。
かくなる上は・・・
おーい、そのへんにドレンテいるか?
お国の大先輩が車出してくれって言ってるぞ。

で、誰に回すって?
ここの管理人友人少なくね? 寂しい人生送ってんな。
でもまだ回してないのがいるみたいだな。 a piacimento って人。
へ? ネスタのルームメイト? 半眼の怪物? 韓国映画か?
よくわかんねーけど伝えたからな。
オレこのあとロビーニョと会うんで、これ以上手間かけさせんなよ。



イグやんとソルも背後には気をつけろよ~。
では改めて
スペインvsラトビア
並んで国歌(歌ないけど)。
トーレスがラモスよりでかくて驚く。
ファンシーな顔とヘタレなイメージによる誤解か。

ビジャくんは2発決め損なっていたのだな。
それがうっすら脳に入っていて幻のゴールに変換されたと。

ホアキン悪い薬でもやってんじゃないの、と思わせる突撃ぶり。
そのホアキンをほいほい追い越すラモス。タチの悪い二人組だ。
ホアラモ「攻めて攻めて攻めて攻めて!!」
DF陣「やめてやめてやめて(泣)」 
と歌をあててみる。ちなみにふた昔前の米米クラブです、念のため。

終了後、ひとりハダカ祭りに精を出すラモス。
「気ィ済んだか?カゼひくから早く着て着て。」と世話をするスタッフさん。
こんな半野良みたいな連中の面倒見て、返す刀でじじいの介護。
ベンチスタッフさんお疲れ様・・・という感じで終了。

ちゃんと見てもこの程度か、というツッコミは受け付けんぞ。
幻のゴール
スペインvsラトビア
04:30に起きてフロに入り(お隣様ごめんなさいね)04:50より観戦。
出目な方のシャビが決めたのははっきり覚えている。
だがその後夢の中へ旅立ってしまったらしい。
気づくともう終わっている。
2-0? シャビとトーレス? あれ?
ビジャのゴールはノーカウントになっちゃったの??

何がノーカウントだか・・・
私の夢の中ではビジャも決めたことになっていて、3-0に増幅されているのであった。
まったくあつかましい。
ラトビアに謝れ、ビジャにもだ、とオノレを責める07:20であった。

謝るのもいいが、まずちゃんと見ろ自分。
シルバー人罪お断り
アラゴネス代表監督:「最大の失敗は相手を軽く見たこと」

一つ聞いていいかな、おじいちゃん。

軽く見とったんかい???

これまたえらい余裕ですな。
いつからスペイン代表はそんな左うちわになったんだ。

最大の失敗はアンタの存在ではないかと思うがね。
論点はそこじゃない
レアル・マドリーがミラン・ラボをコピー

数年後にはマドリーも男前揃いか。
ばーんと写真集なんざ出ちゃうのかな。
バラに埋もれたロバさんにびっくらこいたのも今は昔。
ウチはおんまさんに首まで浸かってもらうもんね。
楽しみだね、いやー実に楽しみだねぇ。
大福ミラクル

なんでビジャがカメラ目線なんだ??

アイスランドvsスペイン
またまた大雨。気温11度(羨ましすぎる)
上下白ユニ、不安がよぎる。
不安は思わぬところにでる。シャビアロンソ一発退場。あらあら。
小動物シルバ君吼える。ヨイねえ。
大声出してボールもらったホアキン、出しどころなくて戻す。
「もらっといて!!(戻すなや、コラ)」と突っ込む解説。
トーレスは褒められまくり。たかだか1ヶ月でそんなに変化しとるのか?
凄すぎるぞ、リバプール&プレミア効果。(ビジャも短期留学してくるか?)
途中はすっとばして。
なんということでしょう。またしても、またしてもイニエスタ。
シャビアロンソさんはイニエスタとアルベルダにごちそうせんといかんね。

くどいようですが、真っ当な試合レビューはよそさまでどうぞ。
ハグ奉行
ルロ太さんとこから口調バトンがリバースされてきました。
今回は最前線を馬なのに牛耳るストライカーです。

俺はこの図体だからして、色々な奴が飛びついてくるのを粛々と抱きとめてきた。
誰が決めようがそれは関係なし。来る者拒まずが俺の流儀だ。
とはいえどんなことにも若干の例外ってもんはある。
ロナウドを腰で受ける勇気がなかったことは認めよう。もう時効だよな。
飛びつかれる前に抱きかかえて事なきを得たよ。
「攻撃は最大の防御」ってのは誰が言ったか知らんが奥の深い言葉だな。
ロナウドにがっちり乗られてみろ、朝青龍同様2シーズンは捨てなきゃならん。
そりゃプライドは傷ついたさ、でもキャリアには替えられない。
小学生にだってできる計算だろ。

皆ご存知のとおり、ここに来る前はユナイテッドにいたわけで。
ウェインやらクリスティアーノやら、
どいつもこいつも水に浮きそうもない体してやがる。
そいつらが突進してくるんだから、俺もよくやってたと今にして思うよ。

で、白馬になってここマドリーにやってきた時は正直ちょっと驚いた。
俺が決めたときはかなりの確率でラウールがくるけど、それが軽いのなんの。
上背180であの軽量級、大丈夫なのか?
せっかくアルヘンティーノがぞろぞろ集結してるんだから、
奴らにせっせと肉焼かせて片っ端から喰ってけよ。
あ? ガブ以外は皆独身だからBBQの腕は期待できない? 
まあガブだってどこまで期待できるもんだか。

ラウール増量計画はおいおい考えるとしてそろそろ〆るか。
チームメイトの諸君、来る者拒まずが俺の流儀だ。いくらでも来てくれ。
でもいつものクセで無意識にヒジやヒザを入れるのは勘弁な。
俺顔は長いけど気は短いんだよ。

さて、4人に回すんだっけか?
俺はゴールを決めにきたんであって、友達を作りにきたわけじゃないんだよな。
てなわけであえて指名はしないでおこう。
何度も回してblog出入り禁止にされたりしたら泣けるしな。
台風だからと休みを決め込んだ人、ぜひ参加してくれ。
新歓カラオケ大会
ロッベン
「ちっちゃな頃から老け顔で、15で三十路と呼ばれたよ
ひよこみたいな髪の毛は、触る者皆ドン引きだ♪」

ウサギ
「ちっちゃな頃から童顔で、15で小2と呼ばれたよ
練習行く時補導され、ボク迷子かな?と笑われた♪」

ドレンテ
「ちっちゃな頃から厚顔で、15で鬼畜と呼ばれたよ
瞼の師匠は江戸川さん、クライファートじゃありません♪」

めっさん
「ちっちゃな頃などまるでなく、15で200にあと少し
ベッドのつぎたし常識で、触るもの皆寸足らず♪」

エインセ
「ちっちゃな頃からシャツは中、15で上着も中に入れ
引っ張られる度入れなおし、触る者皆ヒジ討ちだ♪」

ペペ
「ちっちゃな頃から妖怪で、15になっても妖怪で
だんだん妖力ついてきて、触る者皆妖怪化♪」

スナイデル 「あ、あの~。僕カラオケは、その、苦手でして~。」

一同 「ベラミーを呼べ!!」

デュデク 「ではでは、代わりにわたくしがお耳汚しをば・・・」

一同 「いーから黙って踊ってろ!!」

サルガド
「ちっちゃなころから老け顔で、15でオヤジと呼ばれたよ
春雨みたいな髪の毛は、触る者すらいやしない♪♪」

一同 「かぶせてどうする!!」

サルガド 「そんなに俺が悪いのか?」

一同 (続くんかい・・・・・)

さ、親交も深まったことですし、みんな仲良く頑張って参りましょう。
そしてここまで読んで下さった方へスペシャルギフト→どぞ。
佐良直美かね
kiwamiさんとこで見た仰天画像。


白 あなたと二人
芝 あなたと二人
球 あなたと二人
勝 あなたと二人
二人のため マドリはあるの
二人のため リーガはあるの

ねぇよ・・・
それはいいことを聞いた
私よりもはるかに観戦暦の長い某さん曰く。
「禁断の移籍のあったシーズンは鉄板で優勝しとる」だと。
フィーゴさんが来たときも、
ラウドルップが来たときも、
さらには現監督さんが来たときも、この法則は発動したとか。

ということは。
ウサギちゃん、GJ!!

そんなんマドリーファンなら常識じゃー、だったらごめんなさい。
潜水艦の落日
ビジャレアルvsレアルマドリー戦
ドドドドドという効果音がつきそうなドレンテ君の疾走に惚れそうだ。
やはりこの手の豆タンク系が好みなのかしら。
ラウさん
スナイデル

スナイデル
グティ
大盤振る舞いだ。しかも完封(ここ大事!)
だがしかし。
今シーズンもいけそうだね!
とは決して思えぬあたり、私も年期が入ったもんである。
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