ごまあぶらのネタ礼讃

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やったー!
今しばらくは無敵艦隊て言っていいよ!
以下後ほど。
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ネクストレベルへ行けず
EUROに湧く今日このごろ。
まがりなりにも蹴球blog。アクセス数が増えてなかったら恥だな、
とチェックをしてみる。ありがたくも通常の5割増しってところ。
そしてこれまた恒例の検索ワード。

「エインセ 流血」
「セルヒオ・ラモス バカ」
「代表 ユニ 紺がいい」

このへんは双方の意思がかみあっておりますが。

「童顔の板前」 ウサギのことかな。
「スナイデル 歯並び」 問題は歯ではなく・・・
「男をキープする」 完全にお間違えのようです。
「ドイツの木陰」 木陰???

そして新機軸として
「トーレス ビジャ 腐」
「ビジャ 仲良し」
のたぐいが増えております。
これはいわゆる801(やおい)を愛でる腐女子の皆様ではあるまいか。
たしかにビジャとトーレスがいちゃついて、とかシルバがイニエスタを捨てて、とかそれっぽい記述はありますが、彼女らのニーズとは明らかにズレているはずで。だがひょっとしてこのワタシにも素養があるのかしら、と思い立ち腐女子さまblogに行ってみました。蹴球系、コミック系といくつか。

結論から申しますと・・・
「専門用語についていけなかった」これに尽きます。
○○×△△という表記は知っていましたが、その順番が肝心であるということを知りませんでした。ホームのチームの表記が先、みたいな厳然たる意味があったのですな。
ということでマテさんにドつかれてネクストレベルには到達できませんでした。

でも語り口がキツくて笑える数件をブックマークした事は内緒。
恐るべき子どもたち
ロシア×スペイン
ちまちま削除してなんとか2時間におさめて焼いたDVD-R、
再生不可能表示が出て見る事ができず。どこでしくじった自分・・・
というわけで忘却進行中の記憶をたぐります。

勝利を約束してくれる赤紺ではなく味噌紺ですか・・・
ロシアめ、企みやがったな。
そしてビジャ負傷?
ファブレガス君がいつもより早めに出てまいります。
すると文字通り怪我の功名、流れがよくなります。
恐るべき最年少。
さらには一部地域でカルト的な人気を誇るグイサ登場。
同じく一部地域でお局な人気を誇るシャビアロンソ登場。
そして。
若者がお兄さんをいいように使います。
ファブレガス君小洒落たパスをちょいと出す。
グイ様これまたでかい図体に似合わぬ小洒落た一蹴り。
ここからは世界のお約束、決めポーズ。
バレリーナのように指先まで神経行き届いてます。
遅れてやってきたファブレガス君とアロンソの局。
君らも揃いでキメてくれたら絵的に完璧なんだがなあ。
ついでに観客席の皆様も。(一歩間違うとマスゲームだが)
そしてエクストリームな華麗な滑り込みでやってきた2人。
濡れた芝というのはそんなに滑るのものなのか。

得点王の力を満喫したら次は獰猛な小動物。
ファブレガス君→シルバ、最年少→下から3番目の連携。
シルバ、一度は捨てたイニエスタとちゃっかりハグ。
「身勝手なあなたにはもうついていけません」
って言ってやってもいいと思うよイニやん・・・

ということで勝負あった。奇跡のファイナリストです。
しかし相手が勝負強さの権化ドイツ。
閉幕来たれども道まだ遠しでございます。
しかし今は思い切り浮かれるがいい、ということで。
ファブレガス君は最後まで仕事きっちり。
肌寒いのに脱いで下さるのはいいですが筋肉いまひとつですな。
同じく脱ぎ脱ぎのプジョルさんを目標にして下さい。

ファブレガス君ばっか言っててこれじゃ岡ちゃんと変わらん。
ジジさんは日々是多忙
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ジ「南蛮町のこどもたちは今日も皆元気よく遊んでるな。よしよし。」

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ジ「そこの君、家はあるのかい? おなかすいてるんじゃないか。」
シ「誰がストリートチルドレンじゃ、ボケェ。」

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ジ「そこの僕、辛い時は泣いたっていいんだよ。」
ビ「そんな事より手ぇどけろよ、頸動脈に入ってんだよ・・・」

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ラ「俺がバカなのかな・・・ジジさんことごとくズレてるような・・・」
3日たってますが
スペイン×イタリア

トーレス君が泰造に3発ヒットとか。
グイ様がナイスレシーブとか。
ブッフォンさんがビジャをスリーパーホールドとか。
やたらと連呼されるキエリーニに興味がわいたとか。
色々ございましたが90分の時点で
「あと300年やっても点入らねえからPK戦やっちまえ」
と思ったことは内緒です。

でPK。
鉄板のPK職人ビジャは安心して見てられるとして。
カソルラ君よう。
そこのボク、お母さんはどこかなー? って言いたくなったぞ。
そして〆のファブレガス君。
歓喜の笑顔がまんまネクストレベル状態だったよ。
サモラの神降臨
やったー!
一瞬優勝したかと思っちまった。
以下後ほど。
どえええええ
オランダ×ロシア

おや、スナが丸めています。
さほど変わらないな何しろ元々薄、というのは触れない方向で。
新兵さんか、はたまた模範囚かという感じ。

私の大好きな国歌斉唱タイム。
ロシア、イモ兄ちゃんばっかりだな。
若い娘さんはクールビューティが多いのになぜ男は?
そしてロシア国歌、荘厳で式典とかにぴったりです。
原子力潜水艦とか、なんちゃらスキー将軍とか。
未だにそんなイメージが浮かぶのはハリウッド映画の悪影響。

アナクロなイメージを引きずっている奴は私だけではなく
「ソビエトがっ!」と言ってしまうアナ。
さすがにソビエトはどうかと思うよ・・・

あとはなにやら予想もせぬ展開となり3-1でロシア勝利。
ポルトガルやスペインの心配はあたりまえのようにしたが、
ここんちについては全くそんなことは考えていなかったのに。
結果として1位勝ち抜け組はオール敗退というおっとろしい現実。
〆の一戦はどうなることやら・・・

そしてうつろな顔するオレンジ軍団の中1人異彩を放つ監督さん。
「若いもんにはまだ負けません、がっしり」な見てくれがたまらん。
ああ現役時代を知っておきたかったよファンバステンさん。
2位の方が強かった
極東の休めぬ労働者諸氏から死臭がしてまいりました。
なので試合数が1日1試合に減りました、ありがたや。

ポルトガル×ドイツ
つい最近見たじゃん、と思うもあれはもう2年前の事。
で。
これを恐れてるんだよ・・・・・
予選を楽々突破で優勝候補にも上げられるポルトガル。
予選で苦戦をしいられたドイツ。
だが結果を見ればいつもの通り、ドイツ勝利。
ああこの方程式、西伊戦では作動しないでね・・・・・

トルコ×クロアチア
前線の諸君の頑張りでそれなりに点が入る今大会。
そろそろエグイ耐久戦でもいきましょか、という天の配剤。
ということで延長+PKのフルコース。
クロアチアのPKは痛々しかったなー。
しかし1人だけに責任が集中しないのは救いでもあるかな。
ということでトルコ勝利。

準決勝その1はドイツとトルコ。
ドイツ国内で仁義なき盛り上がりになりそうなカードですな。
周回遅れ
な上にペナルティでピットストップしてる気分です。

スペイン×ギリシャ
レアな2軍チーム登場。お好きな方にはたまらない。
ファブレガス君が2軍とは何とも贅沢よの。
この即席連合軍を束ねるのは誰かと思えばアロンソさん。
彼担当の子供の迷いのないカメラ目線は凄かったな。
そして。
(ギリシャに先制されたことは軽く素通りして)
アロンソさんは右へ左へさばきまくり、
片手間にミドルなぞ放り込んでみたり、
藤間はころげまくり、グイ様は黙して待つのみ。
で。
グイ様のリバースでデラレ決め、とどこぞの絵描きを発狂させる展開が。
デラレの決める前も後も何ら変わらぬ落ち着きぶりが凄い。
まだ若いのにねえ・・・そう思うと骨折までしたビジャってば(笑)
さらに。
87分というとこで藤間→グイ様というミラクルな連携で勝越弾。
せっかく皆様が寄り集まって団子してくれていると言うのにだな。
当の本人がするっと真ん中から抜け出してどうするよ?
目の前暗転するまでギュウギュウしてもらいなさいな。
で3連勝で予選終了。

最後にスタンドのお客さんへ。
レイナさんのユニ、こころよくもらってやれよ。
お目当ての選手でなくてもきゃあきゃあ騒いでみせるのが客の義務だろ。
グループCでぼやき節
TVをつけたまま昏睡するという罪を犯しました。
で、後追いをしています。

オランダ×ルーマニア
正直に言いましょう。
どんどんルーマニア目線になってました。
判官贔屓という訳ではなく、先を見据えてのこと。
イタリアよりはルーマニアの方がまだ与し易いはずだ。
オランダと当たるスペインが見たいんでございますよ。
(私的にはイタリアの登場はスペイン終了と同義です)
しかし。
世の中はままならぬもの。
キブ君の魂抜かれた顔と共にイヤな悪寒がしています。

そしてフランス×イタリア
国歌はフランスの方が好きだな。
歌詞に問題があっても私にはわからんもんね。
そしてイタリア国歌、〆の「ヘイッ!」はデフォルトなのか?

リベリーが壊れて若手と交代、なのだが。
アナの滑舌が悪いので「なすび」と聞こえてしょうがない。
そんななすび君も赤紙により再び交代、短い命であった。

で2-0でイタリア勝ち抜け、フランスは沈没と。
イタリアは好調スペインには勝てない、
なんて意見も目にするが一体何を根拠に?
根拠があるなら是非教えてほしい、私の心の安定のために。
スナに続いてロスタイム弾
スペイン×スウェーデン
イメージは小さい子をいじめる大の男。さて現実は。

整列時、シルバなじみのイニエスタを捨ててビジャのとなり。
トーレス君に取られそうになったら急に惜しくなったのかな。
今まではそんな大事にしてなかったくせによう。

トーレスゴール。皆さん乗っかる乗っかる。
小兵ぞろいのスペインだからこれですむ。
スウェーデンがこれやったら一番下は内臓破裂だな。

プジョル離脱、うーむこれはちょっと・・・
若いチームですからおやっさんの存在は必要です。

ズラたんに決められる。ラモス負けたのか(泣)
まあいい、ジーニョさんにやられて成長した。
ズラたんにもやられてさらに成長するのだ。

倒され損な上攻めてる途中で終わりにされて頭から火を噴くシルバ。
それをいなして審判になにやら言うのがトーレス君。
覚えたての英語を自慢げに使ってみる。
アロンソセンパイはあてにならんことが判明したし。
幼稚な英語でも他の連中はどうせわかんないから問題ないし。

そして後半は一気にすっとばしロスタイムへ。
お互いに「いっかぁ1点で」と思ってたであろうとこにビジャ決める。
つんつんヘアのスウェーデンサポのお姉さん呆然。さもあろう。
というわけで優勝候補(←失笑)スペイン2勝目です。
そろそろ大塚愛が苦痛だ
チェコ×ポルトガル
ポルトガルのアウェイユニが違和感。
白地に赤と緑だとアラブの国かと思ってしまいます。
選手の方々は違う違和感があったらしく。
入場前の映像ではピタユニをめりめり引っ張る皆さん。
ちなみに私はぴったりユニには反対です。
そして淡々とポルトガル予選突破。
しかし、優勝候補かと言われるとちょっと疑問。

イタリア×ルーマニア
画伯のナイスツッコミを見て期待していたのにマテさん出てねえ(怒)
そーしーてー。
ゴールキーパーってお方は本当に「守護神」なんだなあ。
イケル様でいつも思っていたが改めて実感。
(そしていよいよおけつに火がついてしまいましたが・・・)

オランダ×フランス
オランダ同じカッコで再登場。やはり靴下の水色は妙。
そしてまたしても大量得点。
ズラたんに文字通りの上から目線で褒められるスナがダメを押す。
もう優勝したかのような嫁とお子さん祭り。
お初なスナ嫁とスナ息子(なんでマドリの最終節に連れてこなかったん?)
そしてあっさりと予選突破、死のグループから足抜け。
しかし、優勝候補かと言われるとちょっと微妙。
予選でブイブイ言わせたチームはどこかで止まるという印象があるから。
(そしてフランスもまたおけつに火がついてしまいました・・・)
ちょっと不安
ピッポさんと誰かが経営する小さな修理屋。
(ピッポさんより背が高いので相方はサンちゃん?)
そこに修理を依頼する私。
品物を1回2回ひっくり返し「お預かりします」とピッポさん。
預り証は?名前も聞かないの?と無言で待つ私。
まだ何か?と怪訝そうな顔をするピッポさん。
しおしおと店を出る押しの弱い私。
同行していたインテリスタの友人(実在)曰く
「プロだから預かりなんか出さなくても大丈夫なんだよ」
ホントかよ(疑)
ああちゃんと戻ってきてね、私の品物・・・
marcaは心得ている


「僕たちは今とても団結しているんだ!」
と美しい発言のセルヒオ・ガルシア君。
それは大変結構な事だが、なぜこの画像?
人面瘡か、はたまたあかんぼ少女タマミ。
トーレス君、絶対に目ぇ合わせるなよ。取り憑かれるぞ。
よゐこは真似しないでね
スウェーデン×ギリシャ
国歌の時のずらりと並ぶ顔が皆同じ系統。
北欧もあまり血が混じっていないエリアだと実に良くわかる。
でズラたんとラーションはやはり明らかに違うのだ。

さて空砲と呼ばれて久しいズラたん、ポストに当てる。
インリンもびっくりの大開脚でしばしフリーズ。
ダイナミックすぎる御開帳、もはやワイセツ感どこにもなし。
真っ正面から見ていた人は異論があるかもしれんが。

その後やっと決めたズラたん、ふぐ提灯のよな顔で吼える。
なだめるのは2人がかり。
乱入者を取り押さえてるかのようであった。

という訳で、猛獣とハードワークな飼育係さんたちの勝利。
幸せは持ち回り
4日目にして真打ち登場。
誰もが心に隠し持つMっ気に盛大に火をつけてくれる方々の出番です。

スペイン×ロシア
ざぶざぶの中スタート。
20分ビジャゴール!
そんなビジャに飛びつかれ、よろけてコケるトーレス君。
そのまま押しつぶし団子に持ち込んでおのれの非力をごまかす。
そこに馬のくせして人の恋路を邪魔するラモス参上。

ビジャ2点目!!
好きなだけ押し倒してちょーだい状態。
皆さん遠慮なく押しつぶしておあげなさい。

トーレス君交代(珍しく不満げ)
イニエスタ交代(あんたはぽんぽんが不調だから仕方なし)

ビジャ3点目!!!
トーレス君をハグしにはるばるベンチまで。
(1回連携が決まったからって調子いい奴)
トーレス君の一番の親友を自負するラモスに蹴られても知らないよ。

1点返される!
完封でビシッと決められないのがスペインクオリティ。
但し、イケル様は悪くありません。

竹内セスクがダメ押し!!!!
もと先輩からのご祝儀パス。

終了。小さくウィンクするビジャが可愛いかも。
トーレス君は英国で地位を確立し、頼れる兄貴も手に入れた。
今回はリーガで散々なシーズンだったビジャに花持たせてやってや。
そして最後の最後でアロンソさんは何を文句たれていたのやら。
「文句たれ」と打ったらガゴちゃんを思い出した、元気かね?
Attack of the killer orange
3日目にしていよいよ興味深いカードがやってくる。
(2日目はどうした、とは聞かんでくれ)

イタリア×オランダ
ラテン系のくせしてシビアで現実的なイタリア。
非ラテン系の割には行け行けゴーゴーなオランダ。

スナのボレー。これに尽きるわ。
なぜか私はこの人のゴールがもれなくお気に入りだ。
キレがいいというか小気味いいというか。
自分(とチーム)にセルフサービスで誕生日プレゼント進呈。

そして誰に見えなくても私には見える。
兄ちゃん達の勇姿を輝く笑顔で見つめるドレンテ君が・・・(大嘘)
赤白づくしでおめでたく
始まりましたEURO2008。
開幕式はオリンピックの仰々しさに比べると質素で好感が持てる。
でも竹馬で闊歩しちゃって芝的にはいいのか。
そして農耕、山、雪、自然万歳スイス!
ってなコンセプトにしては姉ちゃんたちの化粧が濃いぞ。
で。
スイス×チェコ(開幕戦)
コラーさんが巨人兵を思わせる。
ついこないだTVでやってたナウシカのせいだな。
2年連続開催国破れる。

ポルトガル×トルコ
国歌斉唱、デコさんは無言だがペペは歌う。
余談だがポルトガルの国歌は大好きだ。
さあ皆さん張り切って参りましょう、ってなノリが。

ペペ決めるもオフサイドの旗。
「気づいているんでしょうか・・・」という解説の声。
何かを思い出してしまったマドリーファンは私だけじゃないはずだ。
ガブではなくデコさんが「戻れぃ!」と叫んだそうな。
そんなデコさんも来期は不透明。
このユーロは絶好のプロモーション期間、検討を祈るよ。
(結局恩師のいるインテルに落ち着くんでは、と思うけど)
結局ペペとラウール・メイレレスが決めて勝利。
代表初得点組がのっけから2人も出る。
ポルトガルにいい風吹いてきたかな、と思う。
なにやら陰陽

セ「お団子してみました藤間です。男前倶楽部からオファーこないかな~。」
ビ「それよか来期の職場の方が先では??」(人のこと言えんけど・・・)


alves.jpg
ア「そんな君たち、僕と一緒に楽しく働いてみないかい!」

だーかーらー、怖いって言ってんだろ、なんの魔除けだよ

かおるちゃん
じゃなくてロベさん、遅くなってごめんね。
本をさがしていたんだよ
(↑わかる人だけわかってくれれば結構)

「頑張れば夢は叶う」とか「あきらめないで」的なものは苦手です。
映画でも「色々あったけどハッピーエンド」はあまり好みません。

で、見るからにその路線なこの一冊。
あの「GOAL!2」ですら義理堅く映画館に足を運んだ私である。
買うしかあるまい。

それにしても発行は2007.12となっておる。
半年間全くこの本の存在を知らなかったよ。
販促してないだろ集英社。
計らずも初版本を入手できてしまったのを喜ぶべきか。
日本語の下には西語も入っています。
スペイン語に挑戦中の方にはよろしいかと思います。
というわけでロベルトカルロス先生の
「ちいさくても大丈夫態度はデカイから絶賛発売中!


イケル様と愉快な仲間達?
スペインvsペルー 今更。

・ガブの怨霊でもとりついてるのか、1人Tシャツを裾入れしているラモス。
・リバプールから4人も?
 逆に言うとスペイン代表が4人もいるリバプールって一体。
・代表戦を見るとトーレス君が実はデカイことを思い出す。
・左サイドのゴミは片付けろよ。
・なぜか眠そうに見えるシャビアロンソ。お願いだからユベはやめて。
・トーレス君突進するが届かず。
 そしてこの時のチラ見せ画像が全世界に配信されることになる(笑)
 幼なじみの彼女、スパッツとアンダー買いに行ったほうがいんじゃね?
・ラモスが吼えそうになるや割って入る審判。
 つまんねえ。一悶着二悶着くらいは見たいわな。
・転がされても0.1秒で立ち上がって走り出すプジョル、素敵だ。
 「守るヒト」はこうでなくては!
ビジャゴール! しかし・・・・・
 ビジャ君人望ないんか、カプデビラが到着するまで妙な間があったぞ。
 ゴールはFWの義務、団子は周囲の義務。皆の者、全力疾走せんか!

・CM ネクストレベル君(アーセナル所属)はオランダ人だったのだね。

・トーレス下がる。お前ハラ見せに来ただけかよ!
・このへんでちょっと飽きました・・・・
慰留工作
ザンブロさんミラン行き決定。
やはりイタリアとスペインて互換性がないのかな。
で。
カンちゃんはもうちょっといてね。
「よそんちの子ばっかり教育してどーすんじゃ、コラ」
という神の声は聞き流して下さい。(ママごめんなさいね)
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