ごまあぶらのネタ礼讃

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文句、驚愕そして不安
ムルシア戦ではグティのどでかい花火にすっかりやられてしまったが、もう1回見直してみると思うところはいろいろあった。

ここんとこ急激に露出が増えたガゴちゃん。この人はこういう風に荒れていくのねと理解する。
いきなり殴り掛かってきたりするようなのも厄介だが、能面顔でじりじりと詰め寄り呪詛をつぶやきつつ執念深く離れない、ってのも相手としては結構イヤだろうなあ。しかも頭は悪くなさそうだから、相手がかっちーんとくることを確信犯で言ってそう。ある意味頼もしいのだけど・・・

そしてラモス。脱ぎのことではない。
ゴロンゴロンと豪快に突っ転がされていたが、その都度ごく普通にむっくり起き上がってくるのが段々怖くなってきた。大体がっつりぶつかって、相手は悶絶してるのにラモスは平然と仁王立ちしてるって風景は一体。若い上に並外れて丈夫なんだろうが、痛覚は大丈夫なのか? ラモス、やっぱり恐ろしい子。

そして0-0で不穏な文章を見る。
会長が勝手に捕獲してきたウサギ、冬に売りに出すとか。
ほんとかね・・・
入念に干されてるのを見てるだけに笑い飛ばせない・・・
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